企業研修・社員教育研修を提供 研修で人材育成と企業競争力を高める メソッド

企業研修プログラム紹介注目の企業研修プログラムを紹介

ビジネス基礎力
強化研修ビジネス基礎力強化研修

新人・若手ビジネスパーソンが身に付けておきたい基礎力を強化。考える力、話す力を中心にビジネスを円滑に進められる人材を育成する研修プログラム。


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営業力強化研修営業力強化研修

顧客とのコミュニケーションを通じた情報収集と顧客の課題解決を考える力を養成。実際の商談・折衝から交渉まで営業パーソンの必須スキルを体系的に強化。


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マーケティング力強化研修マーケティング力強化研修

マーケティングの全体像や各種ツールの使い方といった基本研修から応用まで、個人・組織のマーケティング力強化を行う研修プログラム。


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  • 短時間研修
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研修ピックアップ


研修関連ニュース(Method 企画担当者が気になる研修、人材育成関連のNEWSをお伝えします。)

  • 2015年度 教育研修費用の実態調査②2015-11-05

    産労総合研究所は、「2015年度(第39回)教育研修費用の実態調査」を実施。2015年度の予算で実施する予定の教育研修についてみると、階層別教育で実施率の高いものとしては、「新入社員教育」が88.9%で例年どおり最多。これに、「新入社員フォロー教育」71.1%、「中堅社員教育」68.9%、「初級管理者教育」68.1%などが続く。次に、職種別・目的別教育についてみると、実施率が4割を超えるものとしては、「メンタルヘルス・ハラスメント教育」47.4%、「OJT指導員教育」41.5%、「CSR・コンプライアンス教育」40.7%となっている。また、研修内製化についても調査した。内製化に「取り組んでいる」企業は67.4%(前回調査76.2%)で、「取り組んでいない」企業は32.6%(同23.8%)である。内製化に取り組んでいる企業には課題を、取り組んでいない企業には取り組まない理由について聞いたところ、最も多かったのは「社内に講師になれる人材が不足し、育成にも時間がかかる」44.6%で、次いで、「人材開発部門のマンパワー不足で手が回らない」20.7%となっている。
  • 2015年度 教育研修費用の実態調査①2015-11-05

    産労総合研究所は、「2015年度(第39回)教育研修費用の実態調査」を実施。調査回答企業における教育研修費用総額は、2014年度の予算額5,458万円、実績額4,533万円、2015年度の予算額が5,651万円で、前回調査と比較すると、いずれもほぼ横ばいであった。1人当たりの教育研修費用では、2014年度実績額が36,877円となり、前回調査に比べて約15%アップした。また、2012年度以来3年ぶりに調査した「研修内製化への取組状況」については、「内製化に取り組んでいる」企業は67.4%でやや減少。内製化の課題としては、「社内講師となる人材の不足」などがあげられた。
  • イオン、ダイバーシティ研修を「イオンシネマ」で開催2015-06-17

    イオンは、管理職一人ひとりにダイバーシティ経営の必要性の理解と参画意識の向上を促すことをねらいとして、約1,000名の管理職が参加するダイバーシティ研修を実施する。同研修は、イオンエンターテイメントが運営する全国の「イオンシネマ」約30会場をインターネット回線で接続し、様々な企業で働く従業員が同じカリキュラムを受講したうえで互いの意見を共有することにより、異なる考え方を尊重し合い、新たな気づきを生み出していくことを目指す。同研修は、「違いを活かす」「介護」「育児」など、ダイバーシティ経営を進める上で重要となるテーマを年間4つ設定し、その分野に造詣の深い有識者からのご講演やテーマに沿った映画鑑賞、ディスカッションを実施。1テーマについて3回ずつ日を分けて開催し、グループ企業の管理職約1,000名が参加する予定。
  • 職業キャリア上、重要だった経験―正社員ミドルマネジャー調査結果2015-03-11

    労働政策研究・研修機構の調査より。正社員のミドルマネジャー(課長、部長等管理職と相当の専門職)を対象に、これまでの職業キャリア上、重要だった経験を昇進前後に分けて尋ねた。39の経験をあげ、重要度合いを5段階で記入してもらったところ、ミドルマネジャーへの昇進以前で重要度が高かったのは、上位から、①尊敬できる上司・先輩と一緒に働いた経験、②プレッシャーの大きい仕事をこなした経験、③自分に対する期待や信頼している旨を提示してもらった経験、④「あの失敗が今の自分の糧となっている」というような失敗経験、⑤スケジュールがタイトな仕事をこなした経験、などとなった。これに対し、ミドルマネジャーに昇進後、重要度がもっとも高かったのは「プレッシャーの大きい仕事をこなした経験」であり、次いで、②社内の他部門と連携して仕事をした経験、③部下、後輩の育成に苦労した経験、④尊敬できる上司・先輩と一緒に働いた経験、⑤社内の役員等の上位者と対話した経験などとなった。総じて、「尊敬できる上司・先輩と一緒に働いた経験」や「プレッシャーの大きい仕事をこなした経験」などが、職業キャリア上、重要であると受け止められていることが分かる。
  • 近年の管理職に不足している能力・資質2015-03-09

    労働政策研究・研修機構の調査より。近年の管理職に不足している能力・資質とは、具体的にどのようなものだろうか。企業と正社員ミドルマネジャーの両方に、同時に尋ねた結果をみると(複数回答)、企業の回答で最多は「部下や後継者の指導・育成力(傾聴・対話力)」(61.7%)。これに「リーダーシップ、統率・実行力」(43.3%)、「新たな事業や戦略、プロジェクト等の企画・立案力」(40.9%)、「組織の活性化を促す動機づけ力」(32.7%)、「日常的な業務管理・統制力(業務配分、進捗管理等)」(31.9%)などが続く。一方、正社員ミドルマネジャー自身の回答でも上位4つは同じだが、「健康・ストレス管理力」や「グローバルな視野や国際コミュニケーション力」などについては、企業の回答割合を大きく上回った。

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