企業研修・社員教育研修を提供 研修で人材育成と企業競争力を高める メソッド

企業研修プログラム紹介注目の企業研修プログラムを紹介

ビジネス基礎力
強化研修ビジネス基礎力強化研修

新人・若手ビジネスパーソンが身に付けておきたい基礎力を強化。考える力、話す力を中心にビジネスを円滑に進められる人材を育成する研修プログラム。


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営業力強化研修営業力強化研修

顧客とのコミュニケーションを通じた情報収集と顧客の課題解決を考える力を養成。実際の商談・折衝から交渉まで営業パーソンの必須スキルを体系的に強化。


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マーケティング力強化研修マーケティング力強化研修

マーケティングの全体像や各種ツールの使い方といった基本研修から応用まで、個人・組織のマーケティング力強化を行う研修プログラム。


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  • 短時間研修
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研修ピックアップ


研修関連ニュース(Method 企画担当者が気になる研修、人材育成関連のNEWSをお伝えします。)

  • 日新電機、新研修施設「日新アカデミー研修センター」開所2019-03-14

    日新電機は、2月4日に竣工した研修施設「日新アカデミー研修センター」にて、開所式を行った。4月1日より運用を開始する。本研修センターでは、直接実機に触れて学べるよう各種製品実機を充実させることで教育カリキュラムの強化を図っている。さらに2019年度より新たに高度技術者・技能者の育成を目的とした教育カリキュラムを追加する。2019年度から新たに導入する教育カリキュラムは以下。高度技術者育成カレッジは、企業成長に必要なコア技術を担う高度技術者を育成する仕組みを新たに構築。重要なコア技術を選定し、受講者は実際の開発テーマを取り組みながら、上司に加え、OB、大学、研究機関が連携する実践的なカリキュラム。高度技能者育成カレッジは、同社グループの製品の保守・点検や現地での改造・組立などの高度な技能を習得するため、従来から製品の実機設備を使って実習を行っている。研修センターの新設により、実習室が従来比約2.5倍に拡張し、新たな設備の導入や既存設備の増設を行うことで、より実践的な実習を拡充したカリキュラムとなる。
  • 「NEC アカデミー for AI」を開講2019-03-10

    NEC は、社会課題を解決できるAI人材を輩出するために"学び"と"実践"の場を提供する「NEC アカデミー for AI」を2019年4月に開講する。アカデミーは、実践経験を通してAI人材としての独り立ちを目指す「入学コース」と、AI人材に必要な知識を選んで習得できる「オープンコース」の2コースを提供。AIを社会実装・活用する役割を担う社会人や大学生を対象とし、3年間で入学コース100人、オープンコース1,000人への提供を目指す。入学コース(1年・昼間通学制)では、第一線で活躍するメンター指導のもと、実際のAIプロジェクトを題材として、AIをビジネスに活用するための実践経験を積むことができる。また、入学者には、AIについて自己学習するための分析環境(砂場)の提供を行い、学習動画を用いた知識習得や、分析コンテスト(NEC Analytics Challenge Cup)への参加を通した人材交流を行う。オープンコースでは、AI人材に必要なスキルを習得するための研修プログラムを提供。AI人材として必要なベーススキルを20日間の短期集中で身につけるためのブートキャンププログラムや、AI人材に必要な専門スキル(ビジネス力、データサイエンス力、データエンジニアリング力)を習得するための50の研修プログラムを提供。また今回、河本 薫 滋賀大学 データサイエンス学部教授を本アカデミーのアドバイザーとして招聘した。
  • ユーザーローカル、アイデミーと共同で「自動運転AIプログラミング研修」を提供2019-03-07

    ユーザーローカルは、アイデミーと協業で、自動運転のためのディープラーニング技術を学べるプログラミング研修を開講する。本研修では、自動車関連メーカーやAIを使ったロボティクスを導入を検討している製造業向けに提供するもので、自動運転の基礎となるディープラーニング技術や画像認識プログラミング、センサーを使った機械制御を実際に試しながら学ぶことができる。本研修事業は、東京大学学内に本社を持つAI教育・研修ベンチャー企業であるアイデミーと共同で実施。研修では、自動運転の要素技術のうち、とくに人工知能分野のプログラミングを習得するカリキュラムを実施する。ユーザーローカルは、人工知能・ビッグデータ分析に特化した技術ベンチャー企業。アイデミーは「10秒で始めるAIプログラミング学習サービスAidemy」を提供する人工知能教育研修ベンチャー。
  • 企業の英会話研修動向調査2019-03-07

    レアジョブは、「レアジョブ英会話 法人向けサービス」利用企業を対象に、企業の英会話研修動向調査を実施。英会話研修で重視していることとして、「通学の有無」や「受講時間の融通さ」など利便性とともに、7割以上の企業が「研修の学習成果」を重視。グローバル人材の育成においてスピードが求められる中、研修に対しての確実な成果を求める傾向がみられた。英語力の指標については54%が設定している一方で、46%が設定しておらず、研修の成果をどのように測定していくのかが課題になっている。また、特にスピーキング力に関する成果指標を導入している企業はまだまだ多くない。研修受講対象の社員の年齢層・ポジションは、中堅社員・役職者層が共に8割と最も多い結果となったものの、若手社員も約7割にのぼり、年齢層については偏りが大きくない。また、一部の企業では内定者向けの研修として活用することで、新卒採用における優位性の獲得につなげている。
  • 体験型研修施設「竹中技術実務研修センター 想(おもい)」の増築が完成2019-03-05

    竹中工務店は、「見て・触れて・体得する」をコンセプトとし、ものづくりの基本を学び技術を伝承する体験型研修施設「竹中技術実務研修センター 想」を増築。躯体のハイブリッド工法・PC工法の実物大モックアップを新たに設置し、それを利用する体験研修を研修カリキュラムに追加して、2018年10月より新研修を開始した。「竹中技術実務研修センター 想」の研修は、2011年1月オープンから2018年12月末までの8年間で、品質つくり込み研修232回を実施し、延べ3,629名が受講。品質つくり込み研修は職能や入社年数などにより、建築(初級・中級・上級)、設備(初級・中級・上級)、建築設計、構造設計、工事監理・品質管理、改修工事、安全(墜落災害防止)、協力会社(鉄筋工事)の12種類を実施。それ以外に、新入社員、営業、施工事務等、またグループ会社の研修にも活用している。

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