企業研修・社員教育研修を提供 研修で人材育成と企業競争力を高める メソッド

企業研修プログラム紹介注目の企業研修プログラムを紹介

ビジネス基礎力
強化研修ビジネス基礎力強化研修

新人・若手ビジネスパーソンが身に付けておきたい基礎力を強化。考える力、話す力を中心にビジネスを円滑に進められる人材を育成する研修プログラム。


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営業力強化研修営業力強化研修

顧客とのコミュニケーションを通じた情報収集と顧客の課題解決を考える力を養成。実際の商談・折衝から交渉まで営業パーソンの必須スキルを体系的に強化。


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マーケティング力強化研修マーケティング力強化研修

マーケティングの全体像や各種ツールの使い方といった基本研修から応用まで、個人・組織のマーケティング力強化を行う研修プログラム。


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  • 短時間研修
  • リサーチリサーチオープン!

研修ピックアップ


研修関連ニュース(Method 企画担当者が気になる研修、人材育成関連のNEWSをお伝えします。)

  • 東京理科大学とみずほ証券「AI 人材育成プログラム」創設2019-06-20

    東京理科大学と、みずほ証券は、みずほ証券社員からAI人材を育成する研修カリキュラム「AI人材育成プログラム」を創設した。AIを実用面で活かし、みずほ証券のお客さま向けにさらなるサービスの強化・高度化を進展させるための、理論と実務の橋渡しを実現する研修プログラム「AI人材育成プログラム」を創設し、同プログラムによる研修を開始している。本研修は、機械学習・統計学・最適化理論等の知識、最新のAIモデルの理解、プログラミング経験といった幅広いスキルを体系的に修得することに加え、AIの背景にある数学の理解とプログラミングの実習を通し、AI等先端技術を活用したサービス・商品の開発プロジェクトを推進できる人材の育成を目的としたもの。2019年上期(5月~7月)10回、下期(9月~11月)10回の計20回、計60時間にわたり、東京理科大学が本プログラム用に構築したカリキュラムをみずほ証券社員が研修として受ける形式で実施する。
  • Schoo(スクー)、「自発型学習」の実態調査2019-06-04

    Schoo(スクー)は、法人向けオンライン学習サービス「スクービジネスプラン」の利用者を対象に、会社から決められた研修ではなく、学ぶ内容を自分自身で決める自発型学習についてのアンケート調査を実施。その結果、企業で働く社会人の95.5%が、自分自身で決めた学習=自発型学習を必要としているとの回答が得られた。会社から言われた研修だけではなく、大多数の方が自発型学習の必要性を実感している。理由としてはスキルアップ(33.3%)、成果を出すため(28.9%)といった今の仕事に直結する学習をするには自発型学習がよいという理由のほかに、内面の成長のため(23.4%)、将来の転職や独立のため(15.9%)など、人生100年時代を見据えた長期的な学び直しを視野に入れた回答も見られた。一方で、実際に自発型学習へかけられている時間は1時間未満(46.7%)と学習への壁がある。自発型学習を阻害する要因として「時間がない(41.3%)」「お金がない(19.5%)」の他に「他にやりたいことがある(15.1%)」といった学習以外への興味とどう折り合いをつけるかも問題となっている。また、「目標がない・学習すべきことがわからない(合計15.7%)」と、意欲はあっても何から手を付けていいのか分からないというのも自発型学習に伴う課題。このような課題を解消するために、従業員が企業へ求める要望として「自発型学習のための費用負担(14.1%)」「就業中に学習することに関する職場理解の促進(12.9%)」が挙げられ、企業の自発型学習への理解・促進が重要となってる。
  • 三菱電機ビルテクノサービス、エレベーター・エスカレーター リニューアル工事の専用研修棟「練」が完成2019-05-31

    三菱電機ビルテクノサービスは、同社の研修施設「教育センター」内に建設していた三菱昇降機のリニューアル工事専用の研修棟「練(れん)」がこのほど竣工し、6月3日から本格運用を開始する。今後、年々増加傾向にある昇降機のリニューアル工事に対応するため、据付技術者向けの安全教育、現場代理人向けの認定研修など多彩な研修を行なっていく。2020年度までにリニューアル工事の据付技術者70名の増員および現場代理人300名への技能・知識付与等の研修を目指す。近年、昇降機のリニューアル工事の増加に伴い、据付技術者の増強並びに世代交代が進んでいる現場代理人の技能・知識向上が必要となっている。これまでは「教育センター」内の新設研修施設や保守研修施設を用いた「Off-JT」と工事現場での「OJT」による教育を行っていたが、“専用の施設、専用の治工具による教育”の必要性が課題となっていた。今回竣工した「練」を最大限活用することで、技術者の増強と据付品質を向上させるだけでなく、工事現場での安全性の向上も図っていく。
  • 建物そのものが研修素材 「東急コミュニティー技術研修センターNOTIA」本格稼働2019-05-30

    マンション、ビルを管理する総合不動産管理会社の東急コミュニティーは、技術面での提案力強化、人材育成の場として、東京都目黒区上目黒に「東急コミュニティー技術研修センターNOTIA」を新設した。同センターのコンセプトは『建物そのものが研修素材』。本物の現場と同じ環境で、見て、触って、学べる施設として、各階を以下のように設計している。地下 1 階:多目的フロアは、座学から実技研修、プレゼンテーションにも使える多目的に使える空間。階高を高くとったホールでは、基礎的な学びから、応用・発展の学びまで、幅広い「学び」が行われる。大型スクリーンや様々な ICT 機器を完備し、一方通行な座学ではなく、相互に学べる参加型の学習スタイルにより、人材育成を加速する。ライブラリーコーナーや共創の広場は交流の場にもなる。2 階・3 階:設備実習のフロア。2 階・・・防火・防災設備と給排水・衛生設備の「原理原則」を学ぶ。連動する各設備を使い、現場でしか経験できなかったことを研修として再現。また、消火ホースを使った放水も体験できる。・3 階・・・電気設備と空調設備の「原理原則」を学ぶ。配管・配線・ダクトは露出し、空気、電気の流れを「追える」工夫がされている。温熱制御実習スペースでは、実際に研修用設備を調整しながら、快適な温度と湿度を制御するスキルを学ぶ。4 階:知的創造のフロア。無線投影システムや電子黒板を完備し、お互いに教え合い知識を共有・グループで課題を解決するなど、協調学習の場として活用。用途に合わせて空間を変化させることが可能な、アクティブラーニングスペース。コミュニケーションスペースを設け、リラックスして交流を深めることができる。
  • TDSE、早稲田大学と連携、『AIビジネス教育プログラム』の提供2019-05-30

    テクノスデータサイエンス・エンジニアリング(TDSE)は、早稲田大学が展開する社会人教育事業WASEDA NEO(NEO)と連携し、AIビジネスの成長を適切に促進させることを目的として、AIビジネス教育プログラムを提供する。TDSEは、データサイエンティストや、ビッグデータ活用技術を保有するエンジニアを抱える。企業へのAI人材育成、教育サービス支援にも注力しており、経営層・プロジェクト責任者向け研修から、データサイエンティスト研修などの教育サービスを提供。「データサイエンティスト育成講座」は経済産業省が認定する「第四次産業革命スキル習得講座」にも認定されている。NEOは、早稲田大学が日本橋キャンパスで展開している社会人教育事業であり、業種を超えたコミュニティの形成、産業界の実課題に沿ったトレーニングプログラム、先端的テーマを扱ったセミナーや講座など、未来を考えるための場を提供している。NEOに対し、TDSEが所有するAIビジネスを推進していくためのノウハウや人材教育カリキュラムを活かし、AIビジネスを成功させていくための【AIビジネスマネージャ】【AIエンジニア】向けに実践的な講座を提供。将来的には、参加者、参加企業による情報交換、個別企業の課題を抽出、企業間において課題解決を検討することも含め、ビジネス現場で通用するAIノウハウが活きたケースを取り入れることで、企業がデータ活用で直面している問題解決につなげることを目指す。

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