企業研修・社員教育研修を提供 研修で人材育成と企業競争力を高める メソッド

企業研修プログラム紹介注目の企業研修プログラムを紹介

ビジネス基礎力
強化研修ビジネス基礎力強化研修

新人・若手ビジネスパーソンが身に付けておきたい基礎力を強化。考える力、話す力を中心にビジネスを円滑に進められる人材を育成する研修プログラム。


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営業力強化研修営業力強化研修

顧客とのコミュニケーションを通じた情報収集と顧客の課題解決を考える力を養成。実際の商談・折衝から交渉まで営業パーソンの必須スキルを体系的に強化。


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マーケティング力強化研修マーケティング力強化研修

マーケティングの全体像や各種ツールの使い方といった基本研修から応用まで、個人・組織のマーケティング力強化を行う研修プログラム。


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  • 短時間研修
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研修ピックアップ


研修関連ニュース(Method 企画担当者が気になる研修、人材育成関連のNEWSをお伝えします。)

  • 凸版印刷、脳神経科学を活用した新入社員研修プログラムを開発2019-04-21

    凸版印刷とDAncing Einstein(DAE)は、脳神経科学とWebアセスメントシステムを組み合わせた新入社員向けプログラムを共同開発。本研修プログラムは、2016年9月に両社で共同開発した「最新脳科学プログラム」を新入社員向けにカスタマイズし、これまで以上に社員の記憶の定着効率向上を実現。社員一人ひとりの研修に対する理解を促進させることにより、次世代型人財開発を強化・推進する。DAEの脳神経科学の知見を基盤に、凸版印刷が独自開発したWebアセスメントを活用し、研修のアセスメント実施結果をリアルタイムに集計。理解度をその場で共有することにより、新入社員の理解度に合わせて講師が講義内容を最適化することが可能。また、脳神経科学の知見に則り、Webアセスメントを講義開始前と、終了後、さらに全研修が終了した後の3回実施し、記憶定着効率の向上を目指す。研修に登壇する社内講師と、新入社員のサポートに付くトレーナー社員にも、脳神経科学の研修を実施。脳の情報処理の仕組みを理解させ、研修へ活用している。登壇する社内講師は、講義資料の作り方から講義中の動きまで、脳の認知プロセスに沿った形にすることで、より新入社員の理解向上に寄与する講義を目指す。さらに、講義後の理解度チェックや、新入社員側からも直接、評価・フィードバックを受けることで、講義品質の向上を目指している。すでに2017年、2018年の新入社員研修に試験導入しており、新入社員研修終了後のアセスメント結果は、導入前3年間の平均と比較すると正答率が79.7%から94.5%となり、約20%向上した。
  • 東京商工会議所、従業員研修の実施状況に関する調査を実施2019-04-12

    東京商工会議所は、従業員研修の実施状況に関する調査を実施。同所 研修センターの研修講座を利用している企業から、従業員研修の実施に関する動向やニーズを把握するために行った。(有効回答300社)。2018 年度研修費用の前年度比は、「増加」(42.7%)が最も多く、「変わらない」(10.3%)、「減少」(4.3%)となった。半数近くの企業が研修費用を増加させた。増加理由としては、「人材育成への経営者の関心が高まったため」(46.9%)が最も多く、次いで「研修を受けさせる対象者層が広がったため」(35.9%)となった。2019 年度研修予算の前年度比は、「変わらない」、「増加」を合わせて 75.3%となり、「減少」は 6.3%と僅かだった。2019 年度も研修費用の増加傾向が見込まれる。増加が見込まれる理由は 2018 年度の研修費用の増加理由と同様に「人材育成への経営者の関心が高まっているため」(51.6%)、「研修を受けさせる対象者層を広げるため」(45.2%)の順に多い。社外研修が研修全体に占める費用の割合は、「10%未満」(24.0%)が最も多い一方で、「70%以上~100%未満」(21.7%)がそれに続く。従業員規模別にみると、規模の小さな企業ほど社外研修にかける費用割合が高くなる傾向にある。また、社外研修を利用する理由は、「幅広い内容から受講者に合った研修を選定できるため」を87.7%が選択し最多であり、特に従業員規模の小さな企業では、社内では用意が難しい内容の研修を社外研修で補っていることが推測される。社外研修派遣前に行っている取り組みは、「受講者への研修の目的や意図の説明」(48.7%)が最も多いものの、「特に何もしていない」の回答率が 40.0%に上った。派遣後の取り組みとしては、多い順に「受講者から上司への報告(書面)」(64.3%)、「同僚・部署内での情報共有」(42.0%)だった。受講後については「特に何もしていない」は 8.3%と少数であり、9割を超える企業で何らかの受講報告や、情報共有を行っていることが分かる。
  • オタフク新入社員研修:体験型研修で「お好み焼」を知る・学ぶ2019-04-05

    お多福グループの新入社員研修では、「お好み焼」や「お好みソース」について体験を通じて学ぶ、オリジナルな研修を行っている。研修施設で協働生活を行いながら会社の理念・歴史を学ぶ研修はもちろん、キャベツ農場研修での生育環境を変えた実験的試みなど、自ら考え行動する体験型研修により、技術力の向上や感性の磨きこみを図る。①お好み焼研修:「焼き方の理論や手順・文化を知ってこそ、より良いアイディアやお客様への提案が生まれる」との考えから、キャベツの切り方から生地のひき方、材料を重ねる順番、鉄板の温度調節まで、おいしいつくり方を実践で学ぶ。先輩社員指導の下、広島と関西お好み焼両方の基本を身体に染み込ませる。②キャベツ農場研修:季節ごとに異なる糖度や生育の方法など、自ら栽培を体験することでキャベツの特性を学び、おいしいお好み焼を追究する。③清倫館研修:社員の福利厚生・体験型研修施設「清倫館」。今回は、当施設での2回目の新入社員研修として、理念・歴史の定着はもちろん、土間での調理や囲炉裏を囲んでの語り合いといった自然と調和した非日常空間での活動を通じて、五感を磨く。④ソース手づくり実習:研修では、野菜や果実をすりおろし、香辛料を計量して混ぜ合わせ、煮詰めるなど、ソースを一から手づくりすることでものづくりの原点を学ぶ。レギュラー商品との食べ比べも行い、体験したからこそ感じる味の違いや新たな発見など、活発な意見交換も行われる。
  • 富士通グループ、人材育成・研修サービス事業を拡大2019-04-04

    富士通ラーニングメディアは、2019年5月1日付でFUJITSUユニバーシティと合併することにより、富士通グループの人材育成プログラム全般を集約し、包括的な人材育成サービスを提供する企業として事業を拡大すると発表。 同社は、これまで主に富士通グループの共通教育を担っていたFUJITSUユニバーシティと合併することにより、従来から強みとして提供していたICTやビジネススキル研修に加え、グローバル人材育成、リーダーシップ開発、マネジメント研修や、イノベーション創出のアクティブラーニング、開発エンジニア向けのソフトウェア・ハードウェアテクノロジ教育など、多岐にわたる研修ラインアップをトータルで提供していく。これにより、ICTやビジネス、リーダーシップ開発などの人材育成の知を統合し、シナジーを最大化させることで、富士通グループの事業成長の要となるお客様のデジタルトランスフォメーションを共創できる人材の育成を加速していく。この合併を通じて、同社は、富士通グループで培ってきたデジタル技術をはじめとする最先端のテクノロジーや人材育成手法をベースに、お客さまへ提供する人材育成・研修サービスを強化し、これまで以上に付加価値を高めることで、デジタル社会における新たな価値づくりをリードする人材の育成に貢献する。
  • KDDI、人財育成を担う「KDDIラーニング株式会社」を設立2019-03-29

    KDDIは、主にKDDIグループ社員の人財育成を担う100%子会社「KDDIラーニング株式会社」を2019年4月1日付けで設立。2020年4月の事業開始を予定している。また、KDDIは、企業における社員研修の企画・運営や各種イベントの実施などを目的とした宿泊にも対応可能な研修施設を建設しており、2020年4月の開業を計画している。「KDDIラーニング」は、本研修施設を学びの場として、38,000人を超えるKDDIグループ社員の成長を支援し、人材交流を進め、グループ事業のシナジーを創出。また、KDDIでこれまで培ってきた人財育成の実績・ノウハウをもとに、お客さまへ人財育成サービスの提供を計画している。

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