企業研修・社員教育研修を提供 研修で人材育成と企業競争力を高める メソッド

企業研修プログラム紹介注目の企業研修プログラムを紹介

ビジネス基礎力
強化研修ビジネス基礎力強化研修

新人・若手ビジネスパーソンが身に付けておきたい基礎力を強化。考える力、話す力を中心にビジネスを円滑に進められる人材を育成する研修プログラム。


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営業力強化研修営業力強化研修

顧客とのコミュニケーションを通じた情報収集と顧客の課題解決を考える力を養成。実際の商談・折衝から交渉まで営業パーソンの必須スキルを体系的に強化。


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マーケティング力強化研修マーケティング力強化研修

マーケティングの全体像や各種ツールの使い方といった基本研修から応用まで、個人・組織のマーケティング力強化を行う研修プログラム。


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  • 短時間研修
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研修ピックアップ


研修関連ニュース(Method 企画担当者が気になる研修、人材育成関連のNEWSをお伝えします。)

  • そごう・西武、企業向けにVRによる接遇マナー研修を提供2018-12-18

    そごう・西武では、従業員の接客教育の際、映像コンテンツやロールプレイングを使用することで、レベルの均一化を図ってきた。このノウハウを一般企業の受付業務などの社員教育用ツールとして編集。百貨店のノウハウを企業向けに販売する新しいビジネスをスタートする。第一弾として、教育現場での受付対応や、生徒や保護者に向けた対応方法を対象とする。百貨店は接遇マナーを評価されることが多く、買い物時の満足度を高めることが重要視されている。お客さまの会話や表情、視線の動きなどを観察し、隠れたニーズに気づくことが鍵だが、こうした、文章マニュアルでは表現しにくい内容を、VR を使ってわかりやすく説明していることが特徴。教育業界のお客さまより、「教師の保護者対応力にばらつきがあり、教育が難しい」などの声があり、そごう・西武の社内研修ノウハウを教育ツールとして活用できないかと考えた。「VR」採用により、受講者は、本人が気づいていない、ちょっとした行動が保護者や生徒にどのように見えているかを、他人の視線を通して追体験することができる。また、模範的な対応を映像化することにより、教育内容のばらつきをなくすことが可能に。さらに、研修場所の確保や移動など、時間・費用の削減も見込める。
  • 大手管理職、広がるD&I研修2018-12-14

    三井住友海上火災保険や味の素など大手企業で、管理職を対象に「ダイバーシティ・アンド・インクルージョン(D&I、多様性と包摂)」の研修を導入する動きが広がっている。三井住友海上は10月末、約1050人のライン職の部課長を対象にeラーニングによる無意識の偏見に対する初の研修プログラムを開始した。来年2月末までに各自が10回のコースを受講し、自らの部署で取り組む課題をまとめる。これに先立ち、無意識の偏見とD&Iを含む組織リーダーに求められるマネジメント力への理解を促す部課長合同の集合研修も今夏に2日間実施した。大手損保では東京海上ホールディングス(HD)もD&I研修の取り組みを始めている。11月12日に傘下の東京海上日動火災保険などグループの部長・支店長約110人を東京の本店に集め、部店長向けに初のD&I研修を実施した。一方、味の素の取り組みは、大手損保よりさらに進んでいる。3月に取締役執行役員で構成する経営会議のメンバーを対象に無意識の偏見の研修を実施し、来年4月以降は全社員に対象を広げる準備を進めている。(SankeiBizより)
  • トッパン・フォームズ、企業のRPA活用を促進するRPA研修サービスを1月より提供開始2018-12-11

    トッパン・フォームズとトッパン・フォームズ・オペレーション(TFO)は、企業のRPA開発・運用担当者を対象に技術習得を支援するRPA研修サービスの提供を2019年1月より開始する。研修サービスは、各RPAベンダーから認定を受けた当社技術者と公認コンテンツによる技術者養成セミナーを中心に、ツール操作方法からシナリオ作成スキル習得に向けた体験型トレーニングなどを行う。東京都・新橋駅至近に開設した新拠点「RPA Lab(RPAラボ)」での実施を中心に、お客様が指定する場所でのオンサイト開催も予定している。昨今、企業でのRPA利活用が活発化する一方で、自社のRPAツール開発や運用を担う人材の不足や教育・育成に課題を抱える企業が多く存在する。トッパンフォームズとTFOは、研修サービスでの企業のRPA開発・運用担当者の教育を通じてRPA開発・運用人材不足の解消に寄与していく。さらに、機能の異なるRPAツール3製品の販売や導入・運用に関するトータルサポートサービス、研修サービスの提供を通じて、企業のRPA利活用を促進し、企業の生産性向上や働き方改革の推進に貢献していく。
  • P&Gジャパン「ダイバーシティ&インクルージョン研修会」を開催2018-12-06

    P&Gは、昭和女子大学ダイバーシティ推進機構およびイクボス企業同盟の会員企業を中心とした約30社の担当者に向けて、「ダイバーシティ&インクルージョン(多様性の受容と活用)」を社内で推進するためのノウハウを学ぶ研修会を開催。ダイバーシティ&インクルージョンを推進しているP&Gジャパンは、今までに培ったノウハウを社外にも広く提供・共有し、日本社会全体での推進に貢献すべく、2016年3月に社長直轄の社外啓発組織「P&G ダイバーシティ&インクルージョン啓発プロジェクト」を発足。同プロジェクトでは、P&Gが独自開発したスキルアップ研修の無償提供やシンポジウムの開催、講演の提供など多面的な啓発活動を展開しており、発足から現在までの間にノウハウを提供した企業・団体数は300以上にものぼる。研修では、同プロジェクトのメンバーである人事部門と営業部門のP&G社員が講師となり、グループ討論を含む活発なコミュニケーションを通じて、社内でダイバーシティ&インクルージョンを推進・定着させるために必要な心構えや具体的なスキル、さらに“無意識の偏見(アンコンシャス・バイアス)”などについて、学んだ。参加者からは「インクルージョンのための具体的な行動について学ぶことができた」「経営戦略としての重要性を改めて実感した」「管理職の意識改革の必要性が確認できた」など、研修を通じての新たな発見・気付きや、自社での実践に意気込む声が数多く聞かれた。
  • 東洋大、社会人向けIoT教育の提供を開始2018-11-16

    東洋大学は企業の個別ニーズに応じたIoT(モノのインターネット)教育の提供を始めた。組み込みシステムやクラウドコンピューティングなどを含む高度な情報通信技術に関する人材育成プログラムをつくり、100人単位で受講者を受け入れる。すでに開始した三井住友海上火災保険に続き、2018年度中に1社、19年度中にもう1社と契約し、それ以降は年間複数社の受け入れを予定している。講義は情報連携学部のある赤羽台キャンパスで行う。建物内にセンサーやアクチュエーターなど約5000のIoT機器を設置し、ネットワーク化した最新インフラを備えており、実地研修なども行う。7月には文部科学省の補助事業として、東京大学などと共同の社会人向け学び直し講座「オープンIoT教育プログラム」を開講しており、これを「特定企業向けに“社会人オーダーメード教育”として提供する」もの。第1弾として、三井住友海上の社員約200人を対象に、8月から19年3月までデジタル研修を実施中。具体的には、保険会社で必要とするビッグデータ解析などを身に付けさせ、IoTや人工知能(AI)を活用した新商品を開発できる人材などを育成する。(ニュースイッチより)

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